職人の技・あられ編で、白木の「まん丸あられ・宝玉」が紹介されました。
レポーターの板東英二さんも、ひとつづつ丁寧に手作業で成型されまん丸に焼かれていく作業に感心することしきり。のり巻きの一枚づつ手で巻いていく作業にもビックリ!!
短い時間でしたが、興味深げに見ていかれました。夏には、気温50℃以上になる現場での手作業と、職人の流す汗が美味しいあられをつくりだします。
撮影中です! 少し緊張気味?!
こちらが、板東さんも見ていかれた 宝玉の成型場面です。